エクシブ施設案内

エクシブ琵琶湖

会員制リゾート業界トップを誇るリゾートトラスト株式会社が展開した
プライベートリゾート・エクシブシリーズの9番目の施設。

東海道新幹線・米原駅に近く関東や関西からのアクセスにも優れている上、
単体施設としてエクシブでは最大となる268室の大型リゾート。
オーナーによる家族会や法人会員の研修でも利用しやすい。

8番目の施設エクシブ白浜アネックスから約4年の歳月を経て登場したエクシブ琵琶湖は、
そのブランクを吹き払う程より豪華に登場した。

ザ・リッツカールトン大阪をはじめ都ホテル大阪、ラディソン都ホテル東京、
ウエスティン都ホテル京都、ウエスティンナゴヤキャッスル等を手がける
ハーシュ・ベトナー・アソシエイツ社会長 マイケル・ベドナー氏デザインのエクシブ琵琶湖ファンは絶えない。

リゾート会員権マーケット 売り物件

エクシブ琵琶湖 C1タイプ 最上階・ラージ(C)グレード(26泊) 1,200,000円
エクシブバージョン琵琶湖 A1タイプ 禁煙・スタンダード(A)グレード(13泊+サンメンバーズ施設利用券10枚) 200,000円

概要

施設概要 鉄骨鉄筋コンクリート造および鉄骨造、地上10階
客室図面 Aタイプ・A1タイプ・
Bタイプ
・B1タイプ・B2タイプ・B3タイプ・B4タイプ

Cタイプ・C1タイプ・C2タイプ・C3タイプ・C4タイプ・C5タイプ・C6タイプ・
Dタイプ

Eタイプ・E1タイプ

客室配置図・敷地配置図
竣工 1997年2月10日
客室数 268室(内分譲室数 264室)
募集口数 エクシブ        1302口(1/14)
エクシブユース      33口(1/14)
エクシブバージョン    753口(1/28)
エクシブバージョンZ  3036口(1/28)
エクシブバージョンL   782口(1/28)
エクシブバージョン20  151口(1/28) ※2020年9月現在
共有制会員権の新規分譲終了(2023年4月1日時点)
利用規定に記載されない
施設独自の運用について
スタンダード(A)グレード会員権の内、A〜A1タイプ会員権はB〜B4タイプの利用不可
ラージ(C)グレード会員権の内、C〜C6タイプ会員権はDタイプの利用不可
  • 本ページはオフィシャルサイトではありませんので、リアルタイム情報ではありません。
  • 情報は施設ご利用時と異なる場合がありますのでその都度オフィシャルサイトにてご確認ご確認ください。

施設画像

  • image ロビー
  • image ショップ
  • image アミューズメントコーナー「JOY」
  • image ガーデンプール
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