エクシブ施設案内

エクシブ軽井沢

会員制リゾート業界トップを誇るリゾートトラスト株式会社が展開した
プライベートリゾート・エクシブシリーズの4番目の施設。

軽井沢町西端の広大な敷地に2階建ての客室が配置された高原リゾート。
25mの本格スイミングプールにフィットネスジムも備える。

2004年9月30日には隣接地にエクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラを竣工、
2007年9月にリゾートトラストが取得したグランディ軽井沢ゴルフクラブを加え
2008年4月1日より「プライベートリゾート」から格上げされ
複合型リゾート「グランドエクシブ軽井沢」へ成長した。
さらに2012年1月15にエクシブ軽井沢パセオ&ゴルフと
エクシブ軽井沢サンクチュアリ・ヴィラムセオ&ゴルフを竣工している。

エクシブ軽井沢本館の会員権はエクシブ(年26泊の占有日)にて発売、完売しており、
会員権流通市場で取引される会員権はエクシブ(年26泊の占有日)がほとんど。

リゾートトラストが買い取った一部の会員権を
改めてエクシブバージョンZ(年13泊の占有日)として再販売した物件も
希に存在しているが、流通市場に売り出される機会は極めて少ない。

会員権流通市場では、運営管理費が安いため人気が衰えない物件。

特にエクシブバージョンZ(年13泊の占有日)は希少性が高く、
運営管理費の安さも加わり流通市場で売り出されると速やかに取引されている。

避暑地としての人気が強い施設。
蓼科同様に夏期は占有日利用のオーナーが多く交換利用が困難になるため
契約施設として購入を希望される方がある。

リゾート会員権マーケット 売り物件

概要

施設概要 鉄筋コンクリート造一部鉄骨鉄筋コンクリート造 地下1階、地上2階
客室図面 AタイプA1タイプ

BタイプB1タイプ

CタイプC1タイプ
DタイプD1タイプ

平面図敷地配置図
竣工 1990年5月28日
客室数 200室(内分譲室数 193室)
募集口数 エクシブ         1650口(1/14)
エクシブバージョンZ   1475口(1/28)
エクシブバージョンL   519口(1/28)
エクシブバージョン20  110口(1/28) ※2020年9月現在
共有制会員権の新規分譲終了(2023年4月1日時点)
利用規定に記載されない
施設独自の運用について
スイート(E)グレード会員権の内、C〜C1タイプ会員権はD〜D1タイプの利用不可
  • 本ページはオフィシャルサイトではありませんので、リアルタイム情報ではありません。
  • 情報は施設ご利用時と異なる場合がありますのでその都度オフィシャルサイトにてご確認ご確認ください。

施設画像

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  • image インドアプール
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  • image ジュニアプレイルーム
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